甘酸っぱい春の訪れ!スシローカフェ部の『STRAWBERRY FAIR』
春が近づくこの季節、全国のスシローで待望のスイーツフェア『STRAWBERRY FAIR』が2026年3月4日(水)から開催されます。スシローカフェ部からお届けされる今回は、特に甘酸っぱいフレッシュ苺を使ったスイーツが盛りだくさん。これからの暖かい季節にぴったりの、苺の魅力を存分に味わえる特別なラインナップです。
スシローカフェ部とは?
スシローカフェ部は「おいしく、わくわく、ぞくぞく。」をコンセプトにしたスイーツブランドで、専属パティシエによって開発された豊富なスイーツが魅力です。年間200種類以上の試作品から厳選されたアイディアを基に、新しいスイーツが次々に登場します。
注目のスイーツラインナップ
『STRAWBERRY FAIR』の主要スイーツには、特に目を引く2つのメニューがあります。
1.
フレッシュ苺の苺すぎるパフェ
税込み360円から販売されるこのパフェは、苺好きにはたまらない一品。苺のアイス、シャーベット、ソース、ムースに加え、フレッシュ苺をたっぷり使用し、苺づくしの贅沢な造りです。口に広がる甘酸っぱさは、まさに春を感じさせるでしょう。
2.
フレッシュ苺のクレープブリュレ包み
税込み320円から楽しめるこのクレープブリュレは、クレープの中に苺アイスとホイップクリームを包み、表面をキャラメリゼして仕上げます。フルーツゴロゴロの苺ソースとフレッシュ苺をたっぷり添えて、出来立ての甘酸っぱい味わいを楽しむことができます。
このスイーツは提供前に一つずつ炙られるため、香ばしいキャラメル風味とともに、苺アイスの甘酸っぱさが絶妙にマッチします。
フェアの詳細
『STRAWBERRY FAIR』は、2026年3月4日(水)から4月19日(日)まで開催予定。期間中、フレッシュ苺の苺すぎるパフェは37万食、クレープブリュレ包みは32万食の数量限定で販売されるため、早めの訪問をおすすめします。なお、店舗によって価格が異なることもあるため、事前にアプリやHPでの確認もお忘れなく。
スイーツ開発チームの紹介
スシローカフェ部には、経験豊富な専属パティシエが在籍しています。例えば、月輪ひかりさんは幼少期からのケーキ作りの夢を実現させ、一流ホテルでのパティシエとしての経験も持つ逸材です。また、作田潤一さんも、家族のためにスイーツを作ることが好きなパティシエで、彼の作品も多くの人に喜ばれています。
新たなメンバーが加わり、スイーツ開発も進化中。ますます楽しみな『STRAWBERRY FAIR』。ぜひ、春のひとときをスシローで過ごして、甘酸っぱい苺スイーツを堪能してみてください!
*注意:お持ち帰り専門店『スシロー To Go』や『京樽・スシロー』では取り扱っていませんのでご注意ください。