万博夏まつり2026で楽しむ「ワンハンドBENTO」
2026年、万博記念公園で開催される「万博夏まつり2026」に、あの大人気の「ワンハンドBENTO」が特別出店します!持ち帰り弁当のパイオニア、株式会社ほっかほっか亭が提案するこのお弁当は、昨年の大阪・関西万博で大きな反響を呼び、連日完売を記録しました。今回は、熱気あふれる夏の祭典で、再びその魅力を体験できる絶好のチャンスです。
ワンハンドBENTOとは?
「ワンハンドBENTO」は、片手で手軽に食べられるというコンセプトで誕生したお弁当です。ミライの食事をイメージして開発され、さまざまな美味しさを追求しました。手を汚さずに楽しめるため、祭りの合間やビアガーデンのお供にぴったりです。昨年の万博では、累計22万食以上の大人気を誇り、多世代や国を越えて愛される逸品となりました。
特別出店の詳細
「万博夏まつり2026」において、ほっかほっか亭は「万博夜市withビアガーデン」内で出店します。この場所では、家族で楽しめる縁日コーナーやDJナイトなど、さまざまなステージコンテンツを楽しむことができます。出店日は、2026年8月7日〜10日、8月21日〜23日、9月11日〜12日、そして9月19日〜23日の計14日間です。営業時間は17:00〜22:00(最終入園21:30)で、まずは万博記念公園への入園が必要です。
目玉の販売メニュー
出店する「ワンハンドBENTO」は、さまざまな種類が用意されています。
ほっかほっか亭の看板メニュー「のり弁当」をアレンジし、白身フライやちくわ磯辺など人気のおかずが楽しめます。おかかしょうゆをかけた十六穀米は、まろやかな味わいで絶品です。
人気のチキン南蛮弁当が進化した本商品。黒酢とタルタルソースの濃厚な味わいと、ボリューム感が楽しめます。
- - ワンハンドBENTO 海老フライ(Wたまご):
たっぷりのたまごとサクサクの海老フライが自慢。からしマヨネーズとタルタルソースのコンビネーションが食欲をそそります。
大阪産銘柄和牛「なにわ黒牛」を使った、すき焼仕立ての贅沢な一品。肉質の柔らかさと旨味が際立つ、夏にぴったりのお弁当です。
これらのメニューは、祭りの思い出としてもぴったり。ぜひお友達や家族と一緒に味わって、楽しいひとときを過ごしてください。
イベント情報
「万博夏まつり2026」は、万博記念公園での開催となり、入場料は500円です。詳細は、万博夏まつり2026特設サイトでご確認ください。
夏の夜空の下、思い出に残る美味しい体験を「ワンハンドBENTO」で楽しんでみてはいかがでしょうか。みなさんのご来場をお待ちしています!