豪華な冬の味覚
2026-01-06 14:13:48

冬の幸、寒ブリと寒ヒラメを堪能する「とろと寒ぶり」フェア開催

冬の味覚、豪華な海の恵みを味わうチャンス



冬の寒い季節にイチオシな味覚、それが寒ブリと寒ヒラメです。回転寿司チェーンの「くら寿司」では、1月9日(金)から期間限定で、まさに冬の味を存分に楽しめる「とろと寒ぶり」フェアを開催します。このフェアでは、地元で水揚げされた新鮮な魚がずらりと並ぶ他、ちょっとユニークなスイーツもお目見えします。

寒ブリと寒ヒラメの魅力


今回のフェアの目玉となるのが、【大分県産】豊後活〆寒ぶりです。引き締まった肉質と、豊かな脂の乗りを誇るこの寒ブリは、潮の流れが速い豊後水道で育てられます。さらに、店内での皮引きにより、驚くほどの鮮度が維持されるので、まさに極上の味を体験できます。

もう一つの魅力は「国産寒ひらめ」。こちらは、秋から冬にかけてたっぷりと餌を食べて成長したため、身が分厚く、凝縮された旨みが楽しめます。熟成を施したスライスは、まさに職人技。口の中でとろける味わいに、自ずと笑顔がこぼれます。これらの魅力的な逸品は、リーズナブルな価格でてに入るのも嬉しいところです。

飲食メニューも盛りだくさん


さらに、特選「熟成中とろ」は、マグロの中でも脂が特に豊富な部分を熟成させて仕上げたもので、甘く、深い味わいが絶妙に絡み合います。新年にぴったりの華やかさを持つ「まぐろカニマウンテン」も登場し、紅白のマグロとカニ、イクラが華やかに盛りつけられ、見た目でも春を感じる一皿です。

新作スイーツが登場


そしてもう一つの注目ポイントは、くら寿司初の試みとして、一般社員の顔をデザインしたスイーツ「178(イナバ)最中」です。この最中は、社員YouTuberの178(イナバ)の好きなあんこや抹茶をサンドしたもので、フォロワーが15万人を超える彼の人気ぶりを証明しています。

ほっこりとした冬のスイーツ


美味しい寒ブリや寒ヒラメを楽しんだ後は、冬限定のホットスイーツにも目を向けたいです。「至福のホッとぜんざい」は、優しい甘さのぜんざいにぴったりなモチモチの白玉が入っていて、寒さを忘れさせてくれます。それに加えて、KURA ROYALからは特別な宇治抹茶パフェも販売されています。こちらは贅沢に抹茶を使用した仕上がりで、甘さとほろ苦さが絶妙に交わります。

詳細情報


この冬の味覚を存分に楽しむために、ぜひともくら寿司へ足を運んでみてください。販売商品は期間限定で、店舗により異なるため、お早めにチェックが必要です。

販売概要

  • - 【大分県産】豊後活〆寒ぶり:300円(1月9日~1月18日)
  • - 【大分県産】豊後活〆漬け寒ぶり:300円(1月9日~1月18日)
  • - 国産寒ひらめ(一貫):115円(1月9日~2月1日)
  • - 熟成中とろ:270円(1月9日~1月18日)
  • - まぐろカニマウンテン:430円(1月9日~1月18日)
  • - あん肝:115円(販売中~2月1日)
  • - 178(イナバ)最中:280円(1月9日~1月18日)
  • - 至福のホッとぜんざい:250円(1月9日~2月5日)

この機会にしか味わえない冬の delights をお楽しみください。


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