北海道限定の新スープが登場!
セブン‐イレブン・ジャパンから、9月10日(木)より北海道の各店舗で、地域ごとに使いやすいスタイルの「ぶた汁」と「生姜スープ」の販売が始まります。この新しいスープは、秋の訪れを感じさせる温かさと具だくさんの満足感が魅力的で、夕食やオフィスランチなど、さまざまなシーンにぴったりです。
具だくさんが嬉しい「ぶた汁」
まずご紹介したいのが「ぶた汁」です。このスープは、北海道産の豚肉や新鮮な野菜(じゃがいも、大根、人参、玉ねぎ、こんにゃくなど)をたっぷり使っており、肉と野菜が織りなす豊かな旨みが特徴です。スープは、道産豚肉と真昆布を使っただしがベースとなっており、その深い味わいは、一口食べるだけで体全体を温めてくれます。
2つのタイプで販売されており、
どんぶりタイプは価格398円(税込429.84円)、
カップタイプは328円(税込354.24円)となっています。どんぶりタイプは食卓にそのまま出して楽しむことができ、一方でカップタイプはデスク上でも手軽に食べられるため、選ぶ際のシーンに合わせて選んでみてください。
国産黄金生姜の「生姜スープ」
続いては「生姜スープ」。この一杯には、キャベツ、玉ねぎ、大根、人参、ごぼう、鶏団子、もち麦、しいたけ、昆布など、たくさんの具材が揃い、コクのある出汁と黄金生姜の香りが絶妙にマッチしています。野菜もたっぷり入っており、これ一杯で1/3日の野菜摂取が可能ですので、健康を気にされる方にも最適です。
この「生姜スープ」も、
どんぶりタイプと
カップタイプの2種類で販売されており、どちらも価格は同じです。体を温めたい日や、ヘルシーに満足感を得たい時にぴったりのスープです。
担当者のコメント
今回の新商品は、秋の訪れを感じるこの季節に、皆様に温かく、美味しいスープを楽しんでいただきたいという思いから企画されました。地域のお客様のニーズを反映した商品であり、心のこもった一杯をお届けすることを目指しています。どんぶりタイプはそのまま食卓に出せるデザイン、カップタイプはデスクでも気軽に楽しめるように工夫されています。
これからの寒い季節にぴったりのスープをぜひお楽しみください。心も体も温まる時間を、セブン‐イレブンでを演出するこの新スープで過ごしてみてはいかがでしょうか。
販売地域について
※ぶた汁および生姜スープの販売地域としては、河西郡、河東郡、釧路市、函館市など、北海道各地の店舗で順次展開されます。地域によって異なるため、詳しくはセブン‐イレブンの公式サイトを要確認です。
ぜひ、北海道の新しい味わいをお楽しみください。